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保険の無料相談体験記~(3)いい保険アドバイザーとは?

無料相談体験を経てわかったことは、営業次第で満足度が大きく変わるということ。
今回会った保険代理店の営業担当は、まさに四者四様だったのですが、
私なりにそれぞれのよさをふまえて、タイプ別に分類・ネーミングしてみました。

A社⇒実力派専門家タイプ
B社⇒理解派個別提案タイプ
C社⇒実務派物売りタイプ
D社⇒情熱派理想追求タイプ

それぞれ良し悪しありますが、私が「この人と継続的に話したい」と
いちばん思えたのが、B社でした。その理由を説明する前に、私が考える
「いい保険アドバイザーの条件と見分け方」を紹介したいと思います。

■いい保険アドバイザーの条件
・私たちの話を聞こうとする姿勢があり、理解力が高いこと
・保険商品に精通しており、お金について幅広い専門家であること
・相手によって話し方や説明の内容を変えられること
・具体的であり、実例で語れること
・常識的であり、融通がきくこと


■いい保険アドバイザーを見分けるには
1)ヒアリングを丁寧にするか、聞き上手か?
 ⇒話を聞かないのに、相手の状況やニーズに合った提案やアドバイスなど
  できるわけがありません。ちなみに今回、C社の営業にはほとんど、
  聞かれませんでした。D社の営業は聞いてくるのですが、質問の意図が
  わからず。「あなたが考える理想の保険」などと聞かれても、
  「そんなんあるかい!」としかいえませんよね?わからないから、
  相談してるのに…。
2)「まずはあなたの人生計画を聞かせてください。保険の話はその後です」
 というトークは疑うべし

 ⇒これ、主に外資系保険会社の営業がよく言ってくるんですよね。
  「目的が先、手段はその後」というのは理屈としては正しいのですが、
  「多くの人が、人生全体について明確な目的や計画などない」ということを
  心でわかってないのだと思います。「70歳までにいくら必要ですか?」
  なんていわれますが、楽しいことが増えたら必要なお金も増えるし、
  これからどんな人生になるのかわからないし、わかりたくなかったりするのに
  なかなか数字で語れませんよね。「じゃあ、あなたは?」と返したくなる。
  目的が曖昧な場合は、逆に「こんな保険があったりするのですが、いかが?」
  などと探ってもらえたほうが話が進んだりします。そこは柔軟にやってほしい。
3)テーマに関係ない話が多い人は、伝えたいのではなく話したいだけ
 ⇒保険の話は人生に起こる多くのイベントとつながっていて、幅広いので、
  膨らまそうと思えばいくらでも膨らむのですが、膨らみすぎると自分には
  関係ない話も増えて、ときどき苦痛だったりします。A社の方は、
  話が長くくどいところがあり、これからも会うたびにこれを我慢するのか、
  と思うとしんどかったですね。専門性が高く、優秀なのだと思いますが、
  これでは”自分にとって”ベストな提案なのか、不安になります。
4)実例や具体例が出てこない人は、会って話す意味がない
 ⇒これが営業員の武器だと思うのです。インターネットやパンフレットでは
  わからないノウハウ。C社は資料棒読み。D社は「あなたの主観でしょ?」でした。
5)「信頼できる人と話す」というより「信頼できない人はやめておく」
 ⇒誰でも苦手なタイプのひとがいたり、考え方に共感できないことがあるでしょう。
  営業のいうことにあまり盲目的になりすぎてもいけないので、必要以上に
  好きである必要はないのですが、相性が合わない、考え方に納得いかない、
  生理的に…などがある方はやめましょう。大事な時に、迷いが生じる要素と
  なってしまいます。

内容的には、A社の方もよかったのですが、自分にとって最大限にいい提案を
いただけるのはB社の方だと思いました。聞き上手で、自分もいちばん話したいと
思えたからです。情報がそれだけ多くて、お互いが大事なことを共有できていれば、
会話もスムーズになり、納得感の高いプランづくりができるでしょう。今回でも、
「私のニーズに合い、今までより条件のいい保険に掛け替えて年20万ダウンできる」
提案をいただけました。

逆にいちばん避けたいのはD社。ひとの数だけ人生があるのに、理想論と一般論で
決めつけられてはたまりません。そうされるくらいなら、せめて主観ではなく、
数字や事実だけ持ってきてほしい。

以上はあくまで私のケースですので、逆にD社の方がいい、という向きもあると思います。
大事なのは「比較して、自分に合ういいもの・いい人を選んだか」ではないでしょうか。
ここでみなさんにお伝えしたいのは、

・「保険営業が強引」は過去の話
・ちゃんと仕組みをわかれば、自分に合ったもっといい保険プランがある
・いいアドバイザーが選べれば、いい保険が選べる
・無料相談という仕組みはかなり有効でした。うまく活用しませんか?


ということです。いかがでしょうか?
 

以下、いくつかの保険無料相談サイトのPRです。興味があれば、ぜひ。

⇒「保険マンモス」は、総合相談ですが、女性向け提案にも力を入れています。



⇒同じく女性向け相談の「オズアイ」。



⇒取引保険会社の広さをアピールしている「みつばち保険ファーム」



⇒専門性アピールの「保険チョイス」

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